2025-12-31
本日のレビューは、ポケモンフレンズ、FFT、ポケモンZA、ハンドラ、オクトラ0です。
| ポケモンフレンズ |
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プラットフォーム |
Nintendo Switch2 |
| メーカー |
ポケモン |
| ジャンル |
あたまをほぐす、ひらめきゲーム |
| 公式 |
『ポケモンフレンズ』公式サイト |
| プレイ時間 |
プレイ中(R.7~) |
| レビュー |
【ゲーム】ポケモンフレンズ レビュー | Y.A.S. |
| 総評 |
★★☆ |
| ポケモンをモチーフにしたひらめきゲームを無限に楽しめるミニゲーム集。最初の方はクイズも簡単すぎる?と思ってましたけど最高難易度まで来るとマジで頭を柔軟に使わないとクリア出来なくてとても子供だましとは言えないゲームになっていました。今でも毎日プレイしてるんですけど、未だぬいぐるみのコンプもまだ遠い道です。もうちょっと排出ぬいぐるみのランダム性が低ければな…とも思うのですが長く楽しもうと思います。サーナイトはオレの嫁。 |
| ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ |
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プラットフォーム |
PlayStation 5 |
| メーカー |
スクウェア・エニックス |
| ジャンル |
タクティカルRPG |
| 公式 |
ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ | SQUARE ENIX |
| プレイ時間 |
プレイ中(R7.10~) |
| レビュー |
なし |
| 総評 |
未定(現状★★★) |
| SRPGの雄、FFTのリメイク。イヴァリースを舞台にした謀略と戦略が紡ぐ物語を楽しめます。ストーリーは非常に重いのでプレイがついつい後回しにされがちなのですが、キャラクターのジョブとアビリティを組み合わせながら育てる楽しさはさすがスクエニ製という感じです。マップがさほど広くなく、1プレイが短めなのもSRPGとしてはいい感じ。yukkun20はオリジナル版未プレイなので、主人公ラムザの旅路がこの先どうなるか楽しみです。 |
| Pokémon LEGENDS Z-A |
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プラットフォーム |
Nintendo Switch2 |
| メーカー |
ゲームフリーク |
| ジャンル |
アクションロールプレイングゲーム |
| 公式 |
トップページ | 『Pokémon LEGENDS Z-A』公式サイト |
| プレイ時間 |
プレイ中(R7.10~) |
| レビュー |
なし |
| 総評 |
未定(現状★★★★☆) |
| コマンドRPGの本編とは異なり、アクション性をメインに据えたポケモンの最新作。野生ポケモンとの共存を目指すミアレシティで、ポケモンを捕まえたり戦わせたりしながらストーリーを進めていきます。戦闘はアクション性とターン制をうまく組み合わせたもので、野生ポケモン性も対人戦も面白いです。これまでは弱いとされていたポケモンや技にもスポットが当たるようになって、シリーズファンも新鮮に楽しめますよ。俺の嫁サーナイトも過去一強い気がする。 |
| HUNDRED LINE -最終防衛学園- |
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プラットフォーム |
Nintendo Switch2 |
| メーカー |
トゥーキョーゲームス |
| ジャンル |
“極限”と“絶望”のADV |
| 公式 |
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』好評発売中 |
| プレイ時間 |
プレイ中(R7.11~) |
| レビュー |
なし |
| 総評 |
未定(現状★★★★) |
| ダンガンロンパシリーズのスタッフが作ったADV風味のSRPG。最終防衛学園に集められた15人の高校生が、人類を救うためと言われて、100日間の絶望的な戦いに身を投じていきます。タイトル通り、物語が100パターンに分岐するのですが、ストーリーによって、シリアス、SF、理不尽、ラブコメ、青春など全く違った話が楽しめます。yukkun20は現在1/4程度のエンディングを見ましたが、ようやくこの世界の全貌が見え始めたところかな。全員生存ENDあるんですかねぇ…。SRPG部分も、キャラが死ぬことを前提にした一風変わったシステムが採用されていてやり込みがいがあります。 |
| オクトパストラベラー 0 |
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プラットフォーム |
PlayStation 5 |
| メーカー |
スクウェア・エニックス |
| ジャンル |
シングルプレイRPG |
| 公式 |
オクトパストラベラー0 | SQUARE ENIX |
| プレイ時間 |
プレイ中(R7.12~) |
| レビュー |
なし |
| 総評 |
未定(現状★★★★) |
| 古き良きRPGを踏襲したオクトパストラベラーシリーズの最新作。これまでと違いプレイヤーの分身を主人公に、復讐と復興の物語が描かれます。1の前日譚でもあり、新キャラ・1キャラも含め登場人物は非常に多いのですが、スマホゲーをベースにしているのでキャラクター同士の絡みは薄目です。とはいえその欠点は1のときに指摘され、2のときに改善されていたので、今作でもこの先全てのキャラが絡むどんでん返しがあることを期待しています。町を復興するのもタウンビルドが自由に出来るのでついついやりこんでしまいます。 |
総評
ハード別(マルチのものはyukkun20がプレイしたハードでカウント)
- PS4/PS5…7本
- NSW/NSW2…6本
- その他…2本
ジャンル別(ジャンルはyukkun20の独自分類によります)
- RPG…8本
- SRPG…2本
- DRPG…1本
- ARPG…1本
- ADV…1本
- クイズ…1本
- ミニゲーム…1本
MVG
- ポケモンZA
- ユミアのアトリエ
- SAND LAND
ハード別についてはここ数年同様PS系とNSW系が拮抗してますね。ジャンル別は相変わらずRPG一強ですが、最近DRPGをあまりプレイしていないのでそろそろ新作が欲しいところです。
MVGですが今年はどれもレベルは高かったものの突出したゲームは少なかったので結構迷いました。でもプレイ時間を考えるとやはりポケモンZAがトップかな。ユミアも新しいアトリエシリーズに期待が持てる作品でした。SAND LANDは久しぶりにアクションRPGを楽しませてもらいましたし、攻略ページも結構がんばって作ったので思い出深いです。
それでは皆様、2025年の更新もこれでおしまいです。今年もお付き合いくださりありがとうございました。来年もシュタゲリブート、うたわれ、ポケモンチャンピオンズなど楽しみにしているゲームがいっぱいです。プレイ日記も久しぶりにやりたいですが、そんな気持ちにさせるゲーム出るかな?
ゲームプレイ予定リスト
- 2022/10 スターオーシャン6 [PS5] 検討中
- 2024/11 ドラゴンクエストⅢ [NSW] 検討中
- 2025/04 LUNAR リマスターコレクション [PS5] 検討中
- 2025/09 モンカルファンタ [NSW] 検討中
- 2025/09 英雄伝説 空の軌跡 the 1st [PS5] 検討中
- 2025/09 紅の錬金術士と白の守護者 [PS5] 購入済み
- 2025/10 ドラゴンクエストⅠ&Ⅱ [NSW] 検討中
- 2026/01 東方の迷宮Tri [Steam] 購入予定
- 2026/春 ぽこ あ ポケモン[NSW] 購入予定
- 2026 うたわれるもの 白への道標 [未定] 購入予定
- 2026 Pokémon Champions [NSW] 購入予定
- 2026 スーパーダンガンロンパ2×2 [PS5] 購入予定
- 2026 ファイアーエムブレム 万紫千紅 [NSW] 購入予定
- 2026 STEINS;GATE RE:BOOT [未定] 購入予定
- 未定 STEINS;GATE 0 ELITE [未定] 購入予定
- 未定 ペルソナ4 リバイバル [PS5] 購入予定
2025-12-30
本日のレビューは、界の軌跡、ゼノブレX、ユミア、サンドランドです。
次回はポケモンフレンズ、FFT、ポケモンZA、ハンドラ、オクトラ0の予定です。
2025-12-29
恒例の年間ゲームレビューも今年で18回目を迎えました。今年は全3回です。例によって、プレイ開始が早いものから順に並べています。
今年のレビュー対象(※今年プレイを始めたゲームと、昨年以前にプレイを始め、今年の年末の時点でもプレイしているゲーム)は11本です。それに加え、昨年プレイを始めて今年プレイを終えたゲーム4本(P3R、ポケモンαS、ディスガイア7、世界樹の迷宮Ⅲ)について、昨年のレビューを更新します。なのでレビューで取り上げるのは16本です。
本日の更新は、P3R、ポケモンαS、ディスガイア7、世界樹の迷宮Ⅲ、黒ウィズ、ポケモンSVの6本です。
総評は大体以下の通りです。あと☆は★半分の意味。
- ★★★★★★以上…神。人生でベスト10に入るくらいのゲーム。
- ★★★★★…傑作。ハードごと購入してでもプレイする価値のある作品。
- ★★★★…名作。ハードを持っているならぜひプレイすべき作品。または傑作だが人を選びそうな作品。
- ★★★…良作。何か波長が合うところがあれば十分プレイする選択肢に入る作品。
- ★★…凡作。特筆すべき事がない作品。もしくは全体的には良作レベルだが、致命的な問題点がある作品。
- ★…駄作。とても人には勧められない作品。
ペルソナ3R、ポケモンαS
ディスガイア7、世界樹の迷宮Ⅲ
黒ウィズ、ポケモンSV
次回は界の軌跡、ゼノブレX、ユミア、サンドランドの4本の予定です。
2025-12-27
テイオケと同時開催だったことに感謝!
TALES OF 30th MUSEUM
入場料:2,000円
レビュー

テイルズオブシリーズ30周年を記念して開催された展覧会です。開催期間は2期に分かれていて、12/17までが第1期で、P/E/S/L/ラタトスク/V/H/X/X2/アライズが、12/19からは第2期で、D/D2/R/A/T/I/G/Z/Bがメインで展示されています。yukkun20はPとVとSが好きなので当然第1期に…と言いたいところですが、地方民にそんな余裕はないので、テイオケと重なっている第2期に行ってきました。


会場に行くと、歴代主人公のパネルがお迎えしてくれます。ここには戻ってこられないので、撮影を忘れないようにしましょう。
また会場では、別料金800円で音声ガイドを借りられます。展示についてスタンとディムロスがあれこれ語ってくれるので、ファンなら借りておきましょう。第1期だったらクレスとミントだったのに…ぎぎぎ…

入るとまず巨大なTOPパネルがあるので可愛いアーチェさんを接写です。ちなみに会場内は撮影可能エリアと禁止エリアに分かれています。

TOPパネルの反対側にはロゴとスタンのパネルがあります。


第2期で特集されている作品の主人公パネルが並んでいます。あれ、なんかベルベットってこんな感じだったっけ…

パネルの元絵になったイラストですね。これはあれですかね、次のリマスターはアビスだという…

パネルを通り過ぎると、ディムロス(封印中)が迎えてくれます。結構リアルな造型ですけど、柄が太すぎて常人では握ることも叶わなさそうです。ソーディアンマスターじゃないとダメですかね。




30周年ということで、正装したキャラのパネルもあります。ふむふむ、yukkun20はこういうカチッとした服装のキャラも好きですよ。趣がありますよね。…ん?

うぉぉぉおおおおお!アーチェさんの正装イラストキタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!なにこれめっちゃ可愛いやん!いつもピンクピンクしてますが、こういうシックな黒も似合うじゃないですか。このパネル見れただけで来たかいがあったというものです。





各作品の簡単な説明と、主人公たちの等身大パネルがあります。TOZももう10年前の作品なのか…
ということで、テイルズの歴史を振り返るよい展示でした。まあスペースの都合だと思うんですけど、2期に分割して開催されたのだけがちょっと残念です。おかげでクレスとミントの等身大像も見そびれちゃいましたしね。あと開発資料みたいなものがもっとあると良かったかな。当時のゲームパッケージの展示はあったのですが、そういうのは見ていて楽しかったですし。
もちろんグッズも大量購入しましたが、量が多いので年明けにレビューしようと思います。
2025-12-25
昨年亡くなられたイラストレーター・いのまたむつみ先生の展覧会です。
いのまたむつみ回顧展
入場料:1,500円
レビュー
いのまたむつみ先生の120点を超えるアナログ原画が展示されています…が、写真撮影一切禁止なので中の写真はありません。でもやっぱりアナログイラストの原画は凄い力がありますね…。yukkun20はいのまた先生の作品についてはテイルズ以外ほとんど知らないのですが、それでもどのイラストも先生の優しい筆遣いが息づいていて感動しました。

こちらが入場券と、入場特典のクリアファイルです。

もちろん物販もありましたよ。こちらはTOEのクリアファイル(2枚セットで1,100円)。右はパーフェクトガイド(ゲームの攻略本)に収録されていたイラストですね。なつかしす。

こちらはTOGのイラスト。見開き掲載用なので2枚がつながる構図になっています。

リオンのグッズも購入しました。アクスタ1,870円です。yukkun20は男キャラのグッズは滅多に買わないんですけど、リオンは別格だからな…え?手前の仮面の男は誰だって?ネタバレだからそれは…(今さら

佇んでるだけで絵になるなぁ。この元イラストの精密複製画も売っていて、購入するか死ぬほど迷ったのですが、予算と飾る場所の都合で断念してしまいました。いつか手に入れたいですね…
展覧会が開催されたマルイシティ横浜は、来年2月で閉館するそうです。マルイシティ横浜は、横浜のオタクスポットとしても非常に重要な場所で、yukkun20も随分お世話になりました。悲しいけどこれも時代かな…秋葉原も天神もオタクショップはどんどん消えて行ってますもんね…
明日…か明後日にはテイルズ30周年展のレビューをする予定です。
2025-12-24
上野にある国立西洋美術館で開催されていた、印象派展にも行ってきました。yukkun20は芸術も分かる男なのだぜ(これが言いたいだけ
オルセー美術館所蔵 印象派 室内をめぐる物語
入場料:2,300円
レビュー

パリにあるオルセー美術館に所蔵されている、印象派の絵画が展示されている展覧会です。印象派と言えば、やはり風景画など屋外の絵画が思い浮かぶと思いますが、当時は屋外で絵を描くという事が始まった黎明期で(チューブ入り絵の具が発明されたことで、屋外で絵を描けるようになったそうです)、室内や屋内を描いた印象派の絵画も数多く存在します。

ドガの「家族の肖像」です。この絵は初来日だそうです。家族を描きつつ、父親はこちらに背を向けています。犬(右下)も見きれるように描かれていて、単なる仲良し家族ではない、ある種の緊張感を描いた作品だそうです。

誰もが知る名画、ルノワールの「ピアノを弾く少女たち」ですね。この頃ピアノは上流階級に普及し始めたこともあり、多くの絵のモチーフになっています。室内とは思えない、明るい空間がいいですね。

バルトロメの「温室の中で」。明るい屋外から薄暗い温室に入ってきた女性が描かれていて、空気まで伝わってきそうです。モデルが着ているサマードレスを再現し対象も展示してあり、当時の文化を知ることが出来ます。

おなじみモネの「睡蓮」。これはこの美術館の収蔵品だそうです。モネの「睡蓮」の中でも、花がはっきり描かれているのがyukkun20好みです。

クリアファイルとブックマークをお土産に購入しました。こういうのは普段使いできるので、仕事の時とかにさりげなく鞄に忍ばせるようにしています。
明日はいのまたむつみ回顧展のレビューでも…
2025-12-23
先日TV番組で、ミニチュアを制作している「ミニ厨房庵」というお店のことが特集されていました。お店に行こうと思ってネットで調べてみると、今は展覧会に出展中でお店はやっていないとのこと。それで展覧会に行ってみることにしました。
ミニチュアビストロの世界展
入場料:800円
レビュー
食品サンプルなどで知られる浅草橋の雑居ビルで開催されています。あまり目立たないビルだったので、お客さんyukkun20だけだったらちょっと恥ずかしいかも…と失礼なことを考えつつお邪魔したのですが、中はめっちゃ混んでました。なんだ、みんなミニチュア大好きなのか。



ビストロがテーマなので、食品のミニチュアが豊富でした。見ているだけで楽しくなりますね~。食べ物を美味しそうに作るのはすごく難しいので、こういうの作れる方は本当尊敬します。


いろんな作家さんの作品を見ることが出来ましたが、↑の2つは特に完成度が高くてびっくりしました。ミニチュアってここまで精度の高い再現が出来るんですね…

せっかくなのでお土産を購入しました。こちらは「ミニチュアフード ここなっつ」さんの作品「台湾ラーメン」です。yukkun20の大好物なので購入しました。これを置いておくだけで、いつでも脳内で台湾ラーメンの味を合成出来ます。

こちらはミニチュア素人yukkun20さんの作品「おしるこ」です。
…そう、ここでは予約制のワークショップに参加することで、このミニチュアを自作することができるのです!(器・盆・箸はあらかじめ成型されたものです。)たった1時間半ほど・1600円でこのクオリティ。お汁粉の汁はレジン、お餅は粘土で作っています。ミニ厨房庵さんのスタッフが丁寧に教えてくれました。しかし我ながらなかなかの出来ですね。日頃細かい作業をしているのが役に立ちました。
そんなわけでミニチュア好きにはたまらない展示会でした。皆様是非お立ち寄りください。週末はこういうワークショップをやってるのでさらにおすすめですよ!
明日は印象派展の紹介でも。
2025-12-22
無事帰宅しました。ということでこの休暇中に訪れたイベントを順次レビューしていこうと思います。
―『新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙』完結記念― 『狼と香辛料』×『狼と羊皮紙』展
入場料:800円
レビュー

渋谷のGoFaで開催されている、ラノベ「狼と香辛料」「狼と羊皮紙」の展示会です。yukkun20は支倉先生の小説も、文倉先生のイラストも大好きなので…。でも「狼と羊皮紙」はまだ読めてません。購入はしているので、これを機にきちんと読み返したいですね。
しかしGoFaはキノの旅とか絶望先生とかyukkun20に刺さる展示会をやってくださるのでありがたいですね。

中は撮影OKです。人もそれほど多くなくてゆっくり見て回ることが出来ました。

あれ、ホロって意外と小さいですね。アニメで見た時は人間の数倍くらいの大きさがあるイメージでした。まあどっちにしろ人間がどうにかなるレベルではありませんが。

Spring Logから狼と羊皮紙の期間が主に扱われていて、初期の狼と香辛料の展示は少なめでした。

ホロって超然とした存在なのに、本当に表情豊かなところが魅力的なヒロインですよね。もちろんもふもふなのもいいです。支倉先生もおっしゃっていましたが、当時獣耳ヒロインがメインを張ることは珍しかったので、ホロはラノベ史におけるメルクマールなんですよ。

文倉先生の柔らかな筆致を堪能することが出来て満足です。

でも初期ホロもいいんだよな…。第1巻の表紙を見て、yukkun20もこの小説を読むことに決めましたからね。

入場特典のカードです。


もちろんクリアファイルも購入しました。各800円(税込)です。

缶バッジ。ブラインド商品で600円です。全6種ですがこのイラスト狙いだったので嬉しい。

このあと渋谷のタワレコでやっているまどマギのPOP UP SHOPにも行きました。タワレコなんてパリピ御用達ショップ、一生縁ないと思ってました…。でもマミさんグッズがあまりなかったので撤退です。
明日はミニチュア店のレビューをするつもりです。
2025-12-21
午前中はTale of 30th Museumに行ってきたのですが、そのレビューは後日しようと思います。そして夕方からは今回のメインイベントです。
テイルズ オブ オーケストラコンサート 30th Anniversary
2025-12-11
ハンドレッドライン、青春編をクリアしました。最後は少年漫画的な熱い展開になりましたね。しかし黒幕よ…こいつダンロンのラスボス連中にも負けず劣らずのキャラです。
先日購入した、キノの旅の25周年グッズが届きました。
『キノの旅 the Beautiful World』25周年記念グッズ
アクリルスタンド
価格:各1,650円(税込)

高さ約150mmのアクスタです。イラストは6種類あるのですが、キノらしく武装した姿と、作中ではほとんど見られない水着姿にしました。

ポーズも微妙に対称性があって、並べて飾ると映えますね。
ブックカバー
価格:1,980円(税込)

合皮製のブックカバー。文庫本サイズです。

フリーサイズになっているので、厚めの文庫本でもしっかり収まりますね。
トレーディングアクリルマスコット
価格:880円(税込)

トレーディング制のアクリルマスコット。小説の表紙イラストをモチーフにしたキノのSDキャラがあしらわれています。ブラインド商品なので、届くまで中身は分かりません。

右のイスに座っているキノは元絵イラストが好きなので嬉しい。なんだか便が曇っているように見えますが、そういうデザインです。

厚みのあるアクリルの裏側部分にキャラクターが印刷されているので、瓶の中にキャラがいる感じが良く出てますね。
しかしキノの旅ももう25周年か。ゲームにしろアニメにしろ小説にしろ、息が長く楽しませてくれるシリーズはありがたいものです。年末年始は積んだままになっている最新刊を読みたいですね。
yukkun20はTOXの評価がそんなに高くないので…早見さん早く内定するといい…