2021-09-21

【ゲームグッズ】テイルズ オブ ファンタジア/ジクレー版画 レビュー

待ちに待ってたやつが来ました!

テイルズ オブ ファンタジア/ジクレー版画

期間限定で、100枚だけ作成された、テイルズオブファンタジアの複製画が届きました!

わくわくしますねー。この箱に入った状態で、梱包材に何重にもぐるぐる巻きにされた状態で届きました。届いた時は雨だったのでちょっとヒヤヒヤしましたが…

箱の中身はこれです!藤島先生が一枚絵として描かれたTOPのイラストは3枚存在していて、その全てにクレス、ミント、アーチェの3人が描かれているのですが、その中でもyukkun20はこのイラストが一番好きです。だってアーチェさんが一番かわいく描かれているからね!

どれだけかわいいかは、↓のエントリで紹介している動画を見てください。

左下には(マスキングしてますが)シリアルナンバーが書かれていて、右下には藤島先生のサインがあります(このサインは複製ではなく直筆だそうです)。

さて、早速壁に飾るか…。そうそう、先日押し入れから発掘されたナウシカの絵画と、注文したことをうっかり失念していた狼と香辛料の絵画も一緒に飾らないと…

しまった。飾るところがないんだった(ファンタジアの絵は左下のシュタゲの絵と同じ大きさです)。どうすべきか…壁の大きさは決まっているし、この中でどうやって無駄なく絵を配置すればいいのか…。絵画は壁にフックを打ち付けて配置する関係で、試行錯誤というわけにはいきませんからね。

エクセルでシミュレーター作って調節すればいいよな(バカ
ネットで集めた商品画像から、実際の大きさの1/10にした画像を作り、それを使ってレイアウトを考えれば…(画像はモザイク処理をしています)

計算通り( ̄ー ̄)ニヤリ
右下のナディアの絵以外は全て位置を入れ替えました。(左上のスペースは時計用)

十分なスペースがなくてギチギチ配置になってしまいましたし、本当はナディアはナディア、シュタゲはシュタゲでまとめて飾りたかったんですけど、個人的には満足しています。なんせyukkun20が好きなイラストレーターとキャラ(文倉十先生のホロ、黒星紅白先生のキノ、貞本義行先生のナディア、原田たけひと先生のプレネール、huke先生の紅莉栖、藤島康介先生のアーチェ、宮崎駿先生のナウシカ)のイラストを一堂に会することが出来たわけですから。

ただやはり全ての絵画を飾るのは無理でした。これまで飾っていた絵の中で、ナディア関係の絵が3枚と、狼と香辛料のホロの絵が1枚飾るスペースがなくなってしまったので、これは部屋の別の小さなスペースに飾ろうと思います。

というわけで、シュタゲの絵を抽選で購入して以来、ちまちまと続けてきた絵画集めはこれでおしまいにしようと思います。しかし引きこもりゆえ日中でも決してカーテンを開けないyukkun20の部屋は絵画を飾るにはいい環境ですな…


2021-04-20

狼と香辛料 ホロのキャンパスボード 再販決定

yukkun20が電子書籍を購入しているebookjapanで、集英社のマンガの50%OFFセールやってるんですよね…。これほどのセールはかなり珍しいので(DMMブックスで大セールがあった余波ですかね)、すごく悩んでます。こち亀全巻セット買うかどうか。普通に購入したら9万円以上するのが半額ですよ!?

それはさておき。

先日うちの壁に掛けている絵画の紹介をしたばかりですが、その中の一枚でもある、ホロ(狼と香辛料)のキャンバスボードの再販が決まったようです。

大きさもF3号(27.3cm×22cm)と結構大きめで、イラストも暖色で部屋の雰囲気を明るくしてくれるのですごくおすすめです。このイラストが良かったんで、yukkun20はこちらも購入してしまいました…

こちらはサイン付き複製原画なのでそれなりのお値段がいたしますが、キャンバスボードの方は1/3のお値段でお求めいただけますので、文倉先生のファンの方にはおすすめです。


2020-12-05

狼と香辛料VR2の発売日が決定!

狼と香辛料の世界に入り込んでホロ様とキャッキャウフフできる「狼と香辛料VR」ですが、続編の発売日が決まりました!12/10です!近っ!

今作は、「狼と羊皮紙」の世界になってるみたいですね。ロレンスとホロの娘ミューリは、田中あいみさんが務められます(田中さん自身がモーションキャプターも担当したみたいですね)。

楽しみです。楽しみなのだが…yukkun20が1をプレイしたOculus Questでは発売されないことがもう決まっているのだ…ひどい、ひどいよFB社。

というわけで今回はPSVR版を購入する予定です。こっちは発売日未定ですが…年末年始にプレイできることを祈るしかないけど、ちょっと望み薄かな。

待ちきれない人は1をもう1回プレイしましょう!


2020-09-17

【ゲーム】狼と香辛料VR レビュー

クラウドファンディングに参加して良かったです。

狼と香辛料VR

プラットフォーム Oculus Quest ほか
ジャンル VRアニメーション
価格 1,490円(税込)
公式 Oculus Riftの「狼と香辛料VR」 | Oculus
プレイ時間 1周目:1時間

続きを読む(ネタバレ注意) »


2020-09-14

更新お休みします

予定通り本日の更新はお休みします。飾り付け完了!(煽り返し)


2020-09-13

更新お休みします

明日早朝から仕事なので本日の更新はお休みします。あと明日の更新は出来ない可能性が高いのでご了承ください。

そういえば、少し前に購入した「狼と香辛料」のアクリルスタンドキーホルダー届きました。キーホルダーとアクリルスタンド、どちらの形態でも飾れる優れものです。

早く開封して、例のキーホルダー掛けに飾り付けたいですね。


2020-04-10

電撃MAGZINE休刊 12年間お疲れ様でした!

角川が発行しているラノベ雑誌の雄「電撃MAGZINE」が2020年5月号で休刊だそうです。これも時代か…

電撃MAGAZINEはごくたまにしか読んでいませんでしたが「キノの旅」と「狼と香辛料」を生み出したことは決して忘れません。yukkun20が最もたくさん持っている小説は、早川文庫でも、スニーカー文庫でも、ガガガ文庫でもなく、間違いなく電撃文庫です。直接は関係ないですが榊ガンパレも電撃系列だし、もう電撃と角川には足を向けて眠れないのですよ…

しかし小説の雑誌が「新たなカタチのメディアを模索しながら、Web、SNSを中心に、電撃文庫の情報を発信していきたい」とか、ラノベ文化自体がターニングポイントを迎えているのかも知れませんね。とにかく今までありがとうございました。これからの電撃文庫も楽しみにしています。


2019-12-14

狼と香辛料の新作キャンバスボードが発売予定!

閃の軌跡Ⅳ、相変わらず面白いです。しかしフィールド上の動きがもっさりなのが気になる。Ⅲもそうでしたっけ…?特に移動をダッシュに切り替えたのに、一度立ち止まると勝手にキャンセルされるのはやめてほしい。

さて、今年「狼と香辛料」のキャンパスボード(↓)が発売されましたが、新作の発売が決まりました。

とりあえずクリアファイルはいつも通り買うとして、キャンパスボードどうしようかなぁ。このイラスト、文倉先生のイラストが原画なんですけど、アレンジされてるからなぁ。このウエディングイラストは文倉先生のホロの中でも好きなイラストなんですけど、ちょっと考えよう。

それから1作目も再販されることが決まったので、買い逃した方はこの機会にぜひ!


2019-11-14

狼と香辛料VRのOQ版の発売日が決定したよー

「風花雪月」、2周目終わりました。長かった…けどほんと面白かった。エンディングでは各キャラのその後が見られるのですが、今回ベルはフェリクスと結ばれました。作中のイベントでもフェリクスとの絡みは面白かったもんなぁ。これなら納得です。なお主人公はソティスエンドでした。父親の形見の指輪を贈る相手がイマジナリーフレンド(※ソティスは主人公の心に宿る存在)だとは、お父様も草葉の陰で泣いてるでしょうw

さて、ついに、ついに狼と香辛料VRのOQ版の発売日が決定しました!支援してから8ヶ月…待ちかねました!

もう明日じゃないですかー!明日…は飲み会だから無理だ、土曜からプレイ開始します。待っててホロさん!


2019-11-03

狼と香辛料VRのOQ版がついに発売されるぞー!

「風花雪月」、2周目終盤に入りました。2周目は1周目より早く周回できるのでは?と思ってましたが、すでに2周目のプレイ時間が1周目を超えている…なんだこの時間泥棒は…。4周プレイしたら400時間超えるのではなかろうか。

「十三機兵防衛圏」、体験版プレイ終わりました。実は途中までしかプレイしていないのですが、もうこれ以上はやりません。面白すぎて、これ以上深入りすると今月末の本編発売まで耐えられそうにないので…。それくらいストーリーが期待大です。バトルパートも意外と奥が深そうなのですが、こっちも発売まで我慢する!

それはさておきプレイ日記ですが、やっぱりダメかも知れません。一応今日一日かけてブログの構成を考えたのですが、ストーリーの複雑さが半端なくて、うまくプレイ日記に落とし込める気が全然しない。

たとえば「鞍部十郎編」の序盤イベントで、「網口」という同級生を探しに行く場面があります。一周目は食堂にいるのではないかと当たりを付けたけど空振りに終わり、同行していた友人から「クラスの女子が行き先知ってたかも」と言われてエピソードが終わります。分岐点に戻り、クラスの女子の話を聞くと、校庭にいることが分かります。校庭では無事網口と合流し、一緒に彼の家に行ってゲームをしてエピソード終わり。再び分岐点に戻ると、今度は網口が校庭にいることは最初から知ってることになっています。でも同じルートをたどると、網口に遊びに行くのを断られてエピソード終わり。じゃあ分岐点に戻ると…という繰り返しです。メインストーリー自体ループものっぽい感じがするので、これフローチャート的な演出(要するにメタ演出)じゃなくて、作中では時間をループしていることを示す演出なのかな…しかも難しいのは、どのルートが正史とかじゃなくて、どのルートをたどって発生して話も、正史として扱われてるっぽい所なんですよ…。

プレイ日記書くなら、もう話を整理するのは諦めて、純粋に自分がプレイしたままを描いていくしかないような気がします。それはそれで臨場感があっていいかもしれませんけど。というわけでプレイ日記どうするかはもう少し悩みます。

それはさておき、ふはははは!ついに、ついに来たぞー!

な、長かった…まさかクラウドファンディングに参加したのに、5ヶ月以上も余分に待たされるとは思いませんでした。でもこれで全て報われました。すでに届いている出資特典を眺めつつ、もう少しだけ待とうと思います。