2025-05-24

【イベント】映画ドラえもんの世界展 レビュー

テイルズ30周年展の帰り、なんば駅横の高島屋で開催されていたので寄っていくことにしました。yukkun20もドラえもんと共に育った世代ですからね。劇場版も当然第1作から見ています。好きな映画は「大魔境」「魔界大冒険」「鉄人兵団」あたりです。

映画ドラえもんの世界展

場所:大阪高島屋

レビュー

yukkun20はドラえもんの声優が交代する頃にドラえもんを卒業したので、わざドラのことはあまり知らないです。いずれわさドラの劇場版も見たいんですけどね。「大魔境」「魔界大冒険」「鉄人兵団」はリメイクもされてますし。

中は撮影不可なのですが、いくつか撮影スポットが用意されています。子供連れも多かったですが、意外と大人も多かった感じですね。

今年公開された映画まで、全44作品(ちゃんと(ちょっと特殊な立ち位置の)パラレル西遊記もフォローされてました)を、舞台ごとに「陸」「空」「海」「異世界」「宇宙」「ファンタジー」の6つに分類して、それぞれの作品の簡単な説明や名場面などのパネル、当時の作画資料や台本などが展示されていました。

みんなのトラウマwこの石像の正体が分かった時は子供心に凄いショックでした。ちなみにyukkun20のドラえもんトラウマ第1位は、ブリキの迷宮に出てくる大迷宮です。閉所恐怖症なので。

ギルモアの目はちゃんと八方にらみになっていて、原作リスペクトを感じます。

原作では出てくるごとに微妙にデザインの変わるスモールライト。このほかにも色々なひみつ道具が展示されてました。

これ感じ方がバグるだけだから、結局南極を普段着で移動していることに変わりないんじゃ…と子どもの頃は不思議でした。

これ映画で見るとマジで美味しそうなんだよな…

…yukkun20、ドラえもん映画は最近のもの以外全部見てるという自負があったのですが、これ見るとyukkun20が見たのは17本目の銀河超特急までだからもうとっくに見てない映画の方が多くなってるやんけ!?よし、アマプラで見るか…


2025-05-18

【ゲームグッズ】Tales of 30th ANNIVERSARY ART展 グッズ レビュー

昨日行ってきたテイルズ展の戦利品です。

Tales of 30th ANNIVERSARY ART展 グッズ

クリアファイル

価格:各550円(税込)

レビュー

作品のキービジュアルをあしらったクリアファイル。yukkun20がベスト3に位置づけているP/V/S、それに男性キャラで一番好きなリオンが描かれた4つを購入。

裏にはそれぞれテーマカラーと、専用ロゴが描かれています。

アートプリント

価格:1,320円(税込)

レビュー

アーチェさんのアートプリント。このサイズでしげしげと設定イラストを眺めることがなかったのでなんか新鮮。

しかしアーチェさんのデザイン、本当よく出来てますよね…TOPのクレス、ミント、アーチェの3人のデザインはゲーム史の中でもトップのデザイン性だと思います。このイラスト、額装して飾りたいですね。

『テイルズ オブ』シリーズ30周年記念藤島康介先生描き下ろしイラスト コースター

価格:1,200円(税込)

レビュー

記念展らしい物も買おうと思ったので、陶器製のコースター。今回の展示会のために藤島先生が書き下ろしたイラストがあしらわれています。初代、10周年記念作品、20周年記念作品の顔ぶれですかね。

おまけ

レビュー

おまけで頂いたポストカードです。左の2枚は入場者特典、右の1枚は、グッズを3000円購入するごとに引けるくじのC賞です(最下位)。

左のイラスト、初めて見たけどめっちゃクオリティ高いな…と思ったら、ラタトスクのキャラデザの奥村先生のイラストでした。すみません。


2025-05-17

【イベント】Tales of 30th ANNIVERSARY ART展 レビュー

大阪出張のついでに行ってきました。

Tales of 30th ANNIVERSARY ART展

場所:なんばマルイ

レビュー

なんばマルイ5階で開催されているテイルズ展に行ってきました。5階には他にも色々な作品の展示会が開催されていたのですが、行列が出来ていたのはテイルズ展だけでした。そのせいか物販コーナーは展示コーナー(入場料1000円)を通らないと入れないようになっていました。

展示コーナーは撮影禁止でしたが、30周年の記念本に掲載された主人公とヒロインの描き下ろしイラストと名場面イラスト、トリビュートイラストなどが掲載されていました。

出口のこのパネルのみ撮影OKです。

物販コーナーにもスタンドパネルがあり、ここのみ撮影OKでした。しかしこの4人、どういうチョイスだ?

もちろんグッズもしっかり確保してきたので、また別途紹介します。アーチェさんグッズほくほく~


2025-03-09

【イベント】ジブリパークとジブリ展 レビュー

結構前に行ったのですがレビューする暇がなかったので。

ジブリパークとジブリ展

レビュー

ジブリパーク開園の裏側に迫る展示会「ジブリパークとジブリ展」に行ってきました。展示は大きく「ジブリ美術館」「(ジブリ初の3Dアニメ)アーヤと魔女」「ジブリパーク」の3つに分かれています。中は決まったフォトスポット以外は撮影禁止なので、展示内容を詳しく知りたい方は公式サイトをどうぞ。

アーヤと魔女、見てないんだよな。yukkun20はジブリで育った生粋のジブリっ子なのですが、最近の作品はいまいち楽しめてない気がする。成長に伴い感性がズレてきたということなのでしょうか。

こういう模型大好き。ペーパークラフトで創ったこともある「メイとサツキの家」ですが、やっぱり大きい模型はディテールをしっかり見られるのでいいですね。

愛知万博で実際に展示されたバーゴラですね。現在でも現地にはバーゴラがありますがそれは2代目で、これが初代だそうです。

中もしっかり作り込まれています。

写真だといまいち分かりませんが、湯婆婆でかすぎw

お土産にコースター買ってきました。ジブリのお店でもナウシカのグッズは非常に少ないので、こんなオシャレアイテムゲットできてめちゃくちゃ嬉しいです。ちなみにナウシカが1番、魔女宅は2番目に好きな作品。3番目は紅の豚ですけどイラストが女の子じゃなかったので…(おい

イラストがちょっとレトロな感じでいいですね。結構重さがあり、石で出来ているので、落としたら割れそう。汚れてもいやなのでコースターとしては使わずに飾っておこうと思います。

裏はコルクで滑り止めになっていますよ。

現在岡山で開催中みたいですが、そこが最終開催らしいので、未見の方はぜひどうぞ。ジブリパークのメイキングとかを見ていると、実物が本当に見たくなりました。しかしジブリパーク、全然チケットが取れなくてまだ行ってないんだけど、一度気合入れてチケット争奪に挑んだ方が良さそうですね…


2025-01-02

ミュシャ展「永遠のミュシャ」のグッズレビュー 追記しました

先日紹介したミュシャ展のレビューに、グッズレビューを追記しました。

やっぱりミュシャはいいなぁ。yukkun20はいつか事務所にモネかミュシャの大きな絵画(本物という意味じゃないですよ)を飾るのが夢です。


2024-12-26

【イベント】グラン・パレ・イマーシブ 永遠のミュシャ レビュー

現在渋谷ヒカリエ9Fで開催されている、ミュシャの展覧会です。

グラン・パレ・イマーシブ 永遠のミュシャ

入場料:一般2900円、大学/高校生2000円、小中学生1200円
    一般3300円、大学/高校生2400円、小中学生1500円(土日祝)

レビュー

2023年にパリで開催されたイマーシブ(没入型)展覧会が日本にやってきました。ニュースで知ってから開催ずっと楽しみにしてたんだよなー。yukkun20はモネと同じくらいミュシャが好きなのです。

渋谷は学生時代ほぼ毎日来てましたけど、卒業してからは滅多に来なくなりました。ヒカリエに行くのも2回目くらいです。

ビビッドなパネルがお迎えしてくれました。

入場すると最初はミュシャの作品を巨大な全壁面スクリーンで堪能できるムービーが流れます。30分くらいとかなりのボリュームがありましたが、全然飽きずに楽しめました。動画も1分だけ撮影していいということだったのでかっきり1分撮影。

ミュシャの絵画がどのような構成要素で編まれているのか、しっかり学ぶ事ができます。

ミュシャの代表作の一つ「ZODIAC」は分けても好きな絵です。

普通に原画を眺めるより、より細かい点に注目できるのも良かったですね。

さらに奥には、動画の内容をより深掘りできる展示コーナーもあります。これまた代表作の「スラヴ叙事詩」はこれまであまり関心がなかったのですが、どういう題材が描かれているのか深く知ることが出来ました。

また実際の俳優を使ってミュシャの絵を再現したりする試みもなされていて興味深かったです。

デジタル作品オンリーの展覧会だったので楽しめるかちょっと不安でしたが、ミュシャの世界を全身に浴びることが出来て遠征した甲斐がありました。まだ開催中ですので、是非足をお運びください。ただ入場料はちょっと高い気がする。

2025-01-02追記:

グッズ

左2つはポストカードです。色々な種類がありましたが、yukkun20の好きな「黄道十二宮」と「月」を購入しました。ちょっとオシャレな写真立てとかに入れて飾ると良さそうですね。実際ショップでもそんな感じで展示されていました。

中央右の上側はマグネット、下側はステッカーです。マグネットは部屋に飾ろうと思います。ステッカーはノートPCとかに貼って名札代わりにしようかと思ったのですが、今使っているやつはそろそろ買い換えようと思っているのでしばらく温めておこう。

右は金属製の栞です。こういうのいくつか持っていますけど、本に挟むとめっちゃ教養のある本を読んでるような気分になれるのでおすすめです。


2024-12-14

【イベント】ポケモン×工芸展 レビュー

麻布台ヒルズで開催されているので六本木にホテルを取ったのですが、yukkun20にはおしゃれすぎる街で落ち着かない…

ポケモン×工芸展

レビュー

ポケモンをモチーフとした工芸技術の粋を楽しむことができる美術展に行ってきました。もう会期も始まってしばらくたつのに当日券完売だったので、これから向かう方はネット予約おすすめですよ。

吉田泰一郎先生のブイズたち。彫金で作られた小さなパーツを重ね張りしてます。ブースターとか大型犬くらいの大きさがあってめちゃくちゃ迫力があります。

こちらはミュウツー。怪しい迫力がありますね。

今井完眞先生の写実性あふれるゼニガメとコイキング。これ釣れたら確かにバトルになるな。

カイオーガ、グラードン、レックウザの戦いが描かれた大皿。1色で描かれているのに戦いの激しさが如実に伝わってきます。

最新のSVの未来パラドックスを描いた小箱もおしゃれ。

福田亨先生の木工で作られたポケモンたちはまるで生きているようです。

坪島悠貴先生が作られたココガラは、変形してアーマーガアになります。昔こういうおもちゃあったよな。是非現代でもつくってほしい。

田口義明先生の漆器。蒔絵で鳳凰が描かれています。1000年後とかに発掘されて、令和には不死鳥信仰があったとか言われそう。

桂盛仁先生の帯留め。めっちゃかっこよくてグッズ買っちゃいました。

桑田卓郎先生のピカチュウカップ。これどういう技法で作られているのか説明を聞いてもよくわかりません。すごすぎ。

桝本佳子先生の信楽焼。ポケモンと融合したかのような、不思議な造形になっています。こういうの床の間に置きたいです。

何考えているとこういう奇抜なデザインを生み出せるのだろうか。想像力というものが著しく欠けているyukkun20には思いもつきません。

植葉香澄先生のシェイミ。これ陶器なんて信じられない。

そんなわけで、日本の工芸の素晴らしさに触れることができた一日でした。子供連れも多く、子供たちにも関心を持ってもらえるのはいいなと思いました。

しかしyukkun20推しのサーナイトがいなかったのだけが残念だったのですが、実は小さく描かれている壺が展示されていたそうです。しまった…


2024-11-07

【ゲームグッズ】STEINS;GATE 15周年記念 POP UP SHOP レビュー

秋葉原のアニメガ×ソフマップで開催されていた特設ショップに行ってきました。

STEINS;GATE 15周年記念 POP UP SHOP

イベントについて詳しくはこちら↓

レビュー

アニメガ×ソフマップはyukkun20のコラボショップをよく開催してくれるんですけど、大体品切れが起きてるんだよな…今回も一部の品物が売り切れていました。特に助手関係…やっぱ助手人気なんだよな…。

クリアファイル

価格:各550円(税込)

天音うたた先生の描き下ろしイラストを使ったクリアファイルです。yukkun20は基本的に公式絵師のイラストにしか興味ないことが多いのですが、天音先生のこのイラスト素敵ですよね。SDキャラはイラストが8人分ありますが、等身大キャラは4人分しかないのがちょっと残念。

BIGアクリルフィギュアスタンド

価格:3300円(税込)

助手の描き下ろしイラストを使ったアクスタです。高さ約30cmとかなりの大きさ。ちなみにこの2倍の大きさがある超BIGアクスタもありましたがさすがに置く場所と値段が…(2体セットで1万3200円)

腰より上だけのアクスタもあったのですが、助手の黒タイツが見えないと意味ないでしょ!(血涙)と思ってこちらを買いました。

先日購入した紅莉栖のアクスタ、変なホテルとのコラボアクスタも加えて3体になりましたね。飾る場所をようやく決めたのですが、まずはそこにあるものを処分しないといけないので、年末の大掃除でなんとかするか…。

これ以外にも、助手の水着アクスタとか、助手のメイド服アクスタとか、アマデウス紅莉栖のアクスタとか、真帆のアクスタとかも欲しかったけど、売り切れてたんだよ!もっと十分な数準備してよ!

…え?普通にネット通販で買える?

…騒いですいませんでした。秒で予約しました。来年2月に届くそうなので大人しく待ちますね。


2024-11-05

【イベント】STEINS;GATE 不可侵領域のカルキノス レビュー

シュタゲのコラボルームでシュタゲのゲームを楽しむ幸せよ。

STEINS;GATE 不可侵領域のカルキノス

特設ショップ

シュタゲとコラボした、没入体験型の謎解きゲームです。謎解きといっても紙面上のパズルを解くタイプで、最近流行りの仲間達と協力するタイプの脱出ゲームではないので、yukkun20のようなぼっちでも100%楽しむことが出来ます。

キットは「スタンダードセット」(3300円)とコンプリートセット(7000円。いずれも税込)があります。キットは通販でも購入できますが、yukkun20は受け取りが上京に間に合わない可能性があったので、池袋PARCOの特設ショップで購入しました。

特設ショップにはコラボグッズの他、先日の15周年ライブで販売されていたグッズも一部取り扱っていました。店員さんも全員白衣姿でちょっとかっこいい。

中の人お三方のサイン色紙も必見です。

コンプリートセット

左がビニールケース。一部を切り取って、ビニールファイルとして使うことも出来ます。

上が左から、特設ショップ購入時におまけでもらえるメイクイーンニャンニャンのポケットティッシュ、アクリルスタンド、アクリルキーホルダーです。アクリルキーホルダーは裏面にARコードがあり、それを読み込むと岡部、紅莉栖、真帆の録り下ろし応援台詞を聞くことが出来ます。

下は謎解きキットと、ステッカー。ステッカーも裏面にQRコードがあり、それを読み込むと単発の謎解きを楽しめます。

アクスタは組み立てるとこんな感じ。

それに大型のトートバックも付いてきます。

レビュー

ゲームは3部構成になっていて、第1部と第3部はどこでもプレイできます。スマホのARで表示されたキャラクターたちが語るストーリーを聞きながら、ARを生かした謎解きを進めましょう。第2部も基本的には同じような紙面上の謎解きですが、イベント対応施設(池袋・心斎橋・名古屋のPARCO)に赴き、そこでヒントを集めて解くことになります。

まず謎解きですが、評価としては並です。難易度は低めですが、微妙に設問の日本語表現能力に起因する理不尽さがあるのがちょっと引っかかりました。第2章のLAST STEPは特に顕著だった気がします。それ以外は閃きというより地道な作業が必要とされる謎が多いですね。

次にストーリーですが、めっちゃ良かったです。インターネットの世界に閉じ込められ記憶も失った岡部が、プレイヤーである自分と協力して記憶を取り戻し、次第に自分がどうしてこのような状況になったのかという謎に迫っていくという展開になっています。パートボイスですが声優さん達もいつもの演技で、物語を盛り上げてくれました。
これ以上はネタバレなので何も言えませんが、シュタゲ本編とゼロをプレイした人なら非常に刺さるのではないでしょうか。紅莉栖と真帆が登場するのですが、この時点でゲームを知っている人なら「ん?」と思うはずです。でもきちんとしたストーリーラインが用意されているので楽しみにしてください。プレイヤーとして岡部と交流するのも楽しかった。あと現実世界(yukkun20が生きている世界)の世界線変動率について言及されたの初めてじゃない?

そんなわけで、yukkun20は十分楽しめました。シュタゲ好きの人はぜひプレイしてみてください。大きな声では言えませんが、謎解きに詰まった人のためにヒントサイトが準備されている…のですが、ヒントといいつつ完全回答も掲載されているので、それを見ればPARCOに行かずとも全クリは可能です(ストーリーのごく一部はPARCOに行かないと聞けませんが、ストーリーの全体像を理解するのに支障はないはずです)。とはいえ開催期間も来年の4月までと長いので、その間に東京・大阪・名古屋に行く予定のある方はぜひ現地でどうぞ。

ところで一つだけ解けない謎があるんですけど、なんで「カルキノス」?


2024-11-02

【イベント】変なホテル×STEINS;GATE コラボルーム レビュー

シュタゲ週間の集大成。

変なホテル×STEINS;GATE コラボルーム

レビュー

変なホテルの浅草橋・羽田・西葛西で行われているシュタゲのコラボルームです。みなさんは変なホテルをご存じでしょうか。いわゆるビジネスホテルチェーンですが、駅近で、ロボットを使った受付などちょっと変わった演出がされているホテルです。yukkun20がYouTubeを見ているとめちゃくちゃCM流れていて(今回のコラボ前から)ちょっと気になってました。それもこの日のための伏線だったという訳か…!

ということでやって参りました変なホテル。しかし思い切ったネーミングですね(今更

フロントでいきなりロボットである。なお別にチェックインをしてくれるわけではなく、置かれている端末を使って自分でやります。でもよかった。人間が受付していて「STEINS;GATEのコラボルームのお客様ですね」なんて言われたら恥ずかしいですからね。

というわけでお部屋はこちらになります。壁にラボのイラストと、ラボ前に立つ岡部・まゆり・紅莉栖のイラストが描かれた布が張られています。窓にはウーパ柄のカーテンがありますね。ベッドにも今回のコラボ用のカバーが掛けられています。これはテンション上がるぅー!

反対側の壁にはゲーム内のスチル絵のコラージュがプリントされた布が張られていました。これで今日はシュタゲの夢が見えそうですね。でもこういうコラージュで絶対入ってそうなゲルまゆしぃがないな…

お土産のビッグアクリルスタンド。帰宅してから詳しくレビューしますが、オリジナルの台座に、オカリンのケータイのスタンドも立てられるようになっています。さて、このコラボルームを堪能するために早めにチェックインしたので…

先ほど池袋PARCOで買ってきたシュタゲの謎解き「不可侵領域のカルキノス」でもプレイしますかね。これもまた別にレビューしようと思いますが、自宅で謎を解く→指定施設(yukkun20は池袋PARCOを選択)で謎を解く→自宅で謎を解く、という構成になっているので、ひとまず最初の謎だけ解いておきました。パートボイスだけど岡部、紅莉栖、そして真帆の新作ボイスを聞けるのでありがたい。謎解きもサクサクだったので明日は再度池袋に乗り込みます!