2012-11-03
ナディアな人々 更新(第28回)
ナディアな人々を更新しました。いよいよ3人組の登場です。いい兄貴分、姉貴分だなぁ。
しかしひねりのないサブタイトルだな。
それからちょっとドット絵をサモンナイト風に改良してみました。
ちょっとは見た目よくなったかな。
Yukkun20's Association Secrète










2012-11-03
ナディアな人々を更新しました。いよいよ3人組の登場です。いい兄貴分、姉貴分だなぁ。
しかしひねりのないサブタイトルだな。
それからちょっとドット絵をサモンナイト風に改良してみました。
ちょっとは見た目よくなったかな。
2012-11-02
2012-11-01
すいません。SN3をプレイしながら寝落ちしてしまったので、超縮小更新です。
TOX2届きました。ebtenのファミ通DXパックを購入。無事発売日に届きました。プレイ自体は週末に始めるつもりです。今回プレイ日記どうしようかな…TOXの時ほど自分の気持ちが盛り上がっていないのと、SN3が面白すぎてそちらに集中したいのとで、迷っています。
最後に届いた特典を、これまでのマスコットぬいぐるみと共に。

今回の特典は一番右のネコのぬいぐるみなんですが、正直他の2体より出来が良かったです。ただちょっとでかくて場所を取るのが難点ですが…
2012-10-31
眠いので縮小更新です。季節の変わり目だからな。
2013年3月14日に、シュタゲ本編とだーりんの両方がPS Vitaに移植されます。
■PS Vita版『シュタインズ・ゲート』
価格:6090円
■PS Vita版『シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん』
価格:5040円
■PS Vita版『シュタインズ・ゲート ダブルパック』
価格:10290円
※『シュタインズ・ゲート』と『シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん』のセット
■PS Vita版『シュタインズ・ゲート ダブルパック初回限定版セット(仮題)』
価格:18690円
※『ダブルパック』に、劇場版劇場前売券、メタルチャーム(ラボメンマーク)、「だが男だ」セット(柳林神社巫女服(刺繍入り)、漆原るかドクロヘアピン、漆原るかリボンチョーカー)を同梱。

※画像はファミ通.comより引用
さすがに僕は購入予定ないですが、シュタゲ未プレイの方は検討してみてはいかがでしょうか。
しかし既に据置機ならPS3とXbox、携帯機ならPSP、その上PCでもリリースされているというのに、これらを差し置いてPSVでプレイしようとする人はいるのだろうか。 しかもベタ移植でフルプライスは結構きついかも。
それはさておき「だが男だ」セットが気になりすぎる…
2012-10-30
ついに公式サイトの更新が来ましたよ~。
サモンナイト3

サモンナイト4



サモンナイト5
そんなわけで今回もテンション上がる新着情報でした。SN4発売まであと2週間ですよ!
※画像はいずれも上記公式サイトから引用
2012-10-29
タイトルだけで用が済んでいるような気がしますが、今年発売されたイノセンスRに続き、TOHがリメイクされます。噂にはなっていましたが、公式サイトがついにオープンしました。
テイルズ オブ ハーツR | バンダイナムコゲームス公式サイト
2013年春にPSVで発売予定です。現在ではスクリーンショットが1枚あるだけですが、それを見る限りTOIRと同じ雰囲気ですね。TOHと言えばテンポの良い2D戦闘が特色でしたけど、今回はどうなのでしょうか。
TOHの感想はこちら→プレイ後感想/年間ゲームレビュー
一言で言うとシナリオはダメ、戦闘はDS史上最高でした。
とはいえ、シナリオも戦闘もやや微妙だったTOIもリメイクされてかなりの進化を遂げたので、今回も期待しています。
※ゲーム一言日記
2012-10-28
公式サイトが更新されたら…と思っていたけどいつまで経っても更新されないので、サモンナイト5情報です。
『サモンナイト5』3D表現で迫力の増したバトルシーンを公開 – ファミ通.com
先週の週刊ファミ通で、SN5の最新情報が公開されました。



※画像はいずれも上記リンク先から引用
3Dといえば、微妙な出来だったセイクリッドブレイズを思い出すからな…(セイクリッドブレイズは戦闘ではなくシナリオが微妙だったというのもありますが)何とかそのトラウマを払拭して欲しいものです。
2012-10-27
ナディアな人々を更新しました。音声ドラマだと思えば楽しめる。
ずっとル・アーブルの「姉ちゃん」だと思ってた。
それと、今朝このサイトをのぞいたら、カウンターが77777でした。皆さんありがとう。

※ゲーム一言日記
2012-10-26
「銀の匙」の最新巻を買いました。今回も深く考えず限定版を購入(→左が限定版)。銀のティースプーンが2本付いてきます。
5巻はエゾノー祭にむけての準備活動がメインです。やっぱり学園イベントはいいですね。登場人物達が生き生きと動き回ってテンポ良く話が進むので、するする読めてしまいました。
しかしこのエピソードの結末を週刊少年サンデーの方で読んで知っているだけにちょっと悲しい感じもするなぁ。
今回はやっぱり八軒がマロンと一緒に障害ジャンプに挑戦するエピソードがグッと来ましたね。最初は「馬をうまく跳ばせよう」としていた八軒が、いろんな出来事や仲間達を通じて「馬に気持ちよく跳んでもらおう」と変わっていくところが見物でした。最後に見事にジャンプを成功させたシーンは、あのマロンがちょっとかっこよく見えてしまいましたよ。
お気に入りキャラの吉野さんの活躍は少なめでしたが、祭本番に期待します。
駒場「先生ーッ!!急患です。」
中島先生「牛に蹴られましたか?」
駒場「いえ、足を滑らせて転倒した牛を避けて…自爆。」
中島先生「なんと!! 牛は無事か!?」
駒場「大丈夫ッス。」
八軒「ちょっとこの学校、倫理の授業を導入した方がよくない?」※76ページより引用
そういえばマンガと言えば、最近マガジンに連載中の鈴木央先生の「七つの大罪」が面白い件について。
※ゲーム一言日記
2012-10-25
縮小更新ですが、これは取り上げないといけないだろう。
サモンナイト3の小説「サモンナイト ─受け継がれし炎─」が11月19日に発売予定です。ナンバリングのノベライズは2003年以来だから9年ぶりですね。まさか生きている間に新作小説を読むことが出来るとは。待ってて良かった。
Amazonの紹介によると、ストーリーは
軍学校の夏休み、懐かしい島へ戻ったナップ。だが再会した恩師アティにはかまってもらえず不満が募る。ある日、仇敵「無色の派閥」が島を襲ってくる。迎え撃ったアティは思わぬ苦戦を強いられ・・・・・・! ?
ということで、3本編直後のストーリーのようです。抜剣者になったアティ先生を苦戦させるような敵は誰なのか。そしてもっと大事な事としてヘイゼルさんとクノンさんの出番はあるのか。これは楽しみです。