2026-07-09

TOF2026 元ネタ集 5日公演中盤まで完成しました!

TOF2026の元ネタ集ですが、2日目もバラエティスキットの前まで来られました。明日か明後日には完成予定です。

そういえば今回は物販には行かなかったのですけど、決済システムとかどうなってたのか気になるなぁ。

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テイルズとペルソナの30周年の対談がファミ通で載っています
両方ファンには楽しい記事なのでぜひ読んでみてください

昔はペルソナもテイルズくらい頻繁に新作出せよ…と思っていたのに、いつの間にか逆転しているという悲しみよ。でも新作開発中という言葉信じるからな!富澤P!

「創作」 不思議の海のナディア 後世の人間のネットの書き込み
【歴史ミステリー板】 発明家ジャン博士の奥さんの謎について
1: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XX
みんな、ジャン・ロック・ラルティーグ博士(通称ジャン博士)の奥さんって、めっちゃ謎だよな。
公式記録だとナディア・ラ・アルウォールって名前で、19世紀後半にジャン博士と結婚して子供もいるんだけど、出生記録が一切残ってない。
突然パリ万博で現れて、ジャン少年と出会ったって話だけど、それ以前の出自が完全にブラックボックス。
アトランティス関連の陰謀論とかあるけど、マジで?

dic.pixiv.net

12: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XX1
本当それ。ジャン博士の自伝や当時の新聞記事見ても、ナディアさんの過去は「謎のサーカス団の少女」ってだけで、親の名前も国籍も不明。
しかも彼女、ブルーウォーターって不思議な宝石持ってて、それでジャン博士の命を救ったとか書いてあるけど、科学史家たちは「当時の技術では再現不可能なエネルギー源」って言ってるよね。
ジャン博士自身が後年「彼女は私の奇跡だ」って語ってるけど、具体的な説明ゼロ。

25: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XXナディア夫人陰謀論スレ立て乙
・人間離れした美貌と身体能力
・菜食主義に異常なこだわり(当時珍しい徹底ぶり)
・ネモ船長(あのネモ!)と特別な関係
・最終的にジャン博士の飛行機や発明に深く関与してた痕跡 これ、ただの少女じゃねえだろ。時間旅行者説とかクローン説が流行ってるのわかるわ。
最近の遺伝子解析プロジェクトで、彼女の子孫のDNAに「未知の古代海洋人種のマーカー」みたいなのが見つかったって噂もあるぞ。
38: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XX25
時間旅行者説は好きだけど、もっと現実的に言うと「失われたアトランティス文明の生き残り」説が一番整合性あると思う。
ジャン博士の時代に海底で発見された遺跡群と、ナディア夫人の持ってたブルーウォーターの波長が一致するデータが出てる論文あるし。
博士が晩年、妻の墓の前で「君は海から来て、海に還った」みたいな独り言を呟いてた記録が残ってるのも気になる。

47: 歴史オタク 投稿日: 21XX/XX/XX
正直、ジャン博士の偉大さを考えると、奥さんの謎はあえて残されてる気がする。
博士本人が「彼女の秘密は世界の秘密でもある」みたいなことを日記に書いてるんだよな。
もし本当に出自を公表したら、当時の社会や科学界がパニックになった可能性すらある。
今となっては、孫や曾孫のインタビューでも「祖母はただの優しい人だった」としか言わないし、永遠の謎として残るんだろうね。
62: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XX1
一番笑ったのは、結婚式の記録。
パラシュートで教会に降りてきた新郎新婦ってマジ?(笑)
しかも当時のローマ教皇が祝福したって話。ナディア夫人の影響力、半端ないわ。
ジャン博士は天才発明家だけど、奥さんこそが本当の「不思議の海」の鍵だったんじゃないかと思う。

89: 陰謀論好き 投稿日: 21XX/XX/XX結論:ナディア夫人は地球外起源か、超古代文明の末裔。
ジャン博士はそれを知った上で守り続けた。
だからこそ博士の発明は人類を一気に進化させたんだよ。
ブルーウォーターのエネルギー技術が今も軍事機密扱いなのも、その証拠だろ?
90: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XX89
地球外起源はさすがに映画の創作じゃね?(笑)
ガイガーとかネオ・アトランティスが出てくるあたり、確かにSFチックだけど、公式資料じゃ「地球外」って明言されてねえだろ。
むしろ「地球上の失われた超古代文明(アトランティス系)」って線のがまだマシ。ブルーウォーターも地球の深海遺跡由来って説が有力だぜ。

91: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XX90
同意。地球外って言っちゃうと一気にネタ扱いになるわ。
ジャン博士の残した技術資料見ても、ナディア夫人の知識は「高度すぎる古代技術」って感じで、宇宙船とかエイリアンっぽい記述は一切ない。
ただ、夫人が時々「私はこの星の者ではないような気がする」みたいな事をぼやいてたって孫の証言はあるらしいけど、それもトラウマとか詩的な表現の可能性高い。

92: 歴史オタク 投稿日: 21XX/XX/XX90
映画版(特に後年のリメイクやスピンオフ)で盛られまくってるのは事実。
原典に近い同時代記録だと、ナディア夫人は「褐色の肌の美少女」で、言語や知識が当時のヨーロッパ人とはズレてた程度。
地球外まで飛ばすと、ジャン博士本人が「ただの人間の少女だ」と擁護してる記述と矛盾する。

105: 匿名さん 投稿日: 21XX/XX/XX
結局、ナディア夫人の最大の謎は「なぜジャン博士があそこまで一途だったか」だと思うわ。
出会った時から生涯を通じて、博士は彼女を「運命の人」って信じきってた。
普通の少年があんな謎だらけの女の子に本気になるとか、よっぽどの何かがあったんだろうな…。
113: 陰謀論好き 投稿日: 21XX/XX/XX90
映画創作って言うけど、博士の私的ノートに「彼女は海の底から来た星の欠片」みたいな詩的な記述あるぞ。
字面だけ見れば地球外っぽくも取れる。
まあ、詩人肌の博士のロマンチシズムだとは思うけどな(笑)

面白いネタですね。教科書に載っているほどの「パリ円盤事件」があるので、地球外説も一笑にふせないところではありそうです。
ただナディア夫人はおかしくね?ラルティーグ夫人ではw

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