025 機兵パイロット和泉十郎(東雲諒子編②)

025 機兵パイロット和泉十郎

2064年 18時48分

かつて2064年で怪獣に襲われていた東雲を、機兵を操って助けてくれたのが和泉十郎でした。そして彼に誘われ、東雲も戦いに身を投じたのです。そんな彼の人格が消滅しただなんて…と東雲は愕然とします。

でも確か東雲は、怪獣の最初の侵攻の時に救ってくれたのは井田先生だって言ってましたよね。これは彼女の記憶違いなのか、それとも伏線?

[su_box title=”東雲諒子編②エンド” box_color=”#fa8ed6″ radius=”5″]「消えた英雄」[/su_box]

[su_box title=”東雲諒子編②共通ルート へ戻る” box_color=”#99CCFF” radius=”5″]

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