296 限界なんざ関係ねえ(緒方稔二編⑤)

ネタバレ注意!

296 限界なんざ関係ねえ

1985年

VRで見たとおり、このセクターにも怪獣が押し寄せてきました。緒方はウサミと共に避難します。戦線は押され気味で、緒方、ウサミ、奈津乃は一時退避中、三浦機も大破で撤退に入ります。

穴が開いた戦線を埋めるため、緒方はかっこいい台詞を吐いて、無理矢理機兵を再起動します。

緒方稔二エンド
「脱出」

 


緒方編は、タイムトラベルとループで成り立っているとミスリードするためのエピソードでしたけど、最後はかっこよくしまったのは意外でした。

各機兵の起動シーンを動画でツイートしてるんですけど、あと東雲の14番機兵を残すのみとなりましたね。あのシーンかっこいいですよね。

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