213 第4世代機目撃~215 脅迫(網口愁編③)

ネタバレ注意!

213 第4世代機目撃

それを遠くで見ていた井田は、情報の隠蔽を部下に命じます。

しかしあの機体は、沖野が設計したものの製造はしなかったはずの機兵。一体誰が何の目的で―と井田はいぶかります。

214 居住区外に広がる世界

一方網口が乗った機兵は、2000メートルほど上昇したところで世界の壁を突破し、その外に出てしまいました。因幡深雪が通信で現れ、機兵が転送されたのは不慮の事故であること、ひとまず元の居住区に戻る必要があることを説明します。

215 脅迫

機兵はあっという間にあやめ公園に墜落。そこに現れた井田は、自分たちに協力するなら安全を保障するし、協力しないなら収容施設送りにすると網口を脅迫します。

鷹宮も彼らの一因で、自分を監視していたことを知った網口は―

[su_box title=”網口愁編③エンド” box_color=”#fa8ed6″ radius=”5″]「イグニッション」[/su_box]

[su_box title=”網口愁編③共通ルート へ戻る” box_color=”#99CCFF” radius=”5″]

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