2015-04-03

【ドラマCD】現存在のアポステリオリ レビュー

久々の「なんで今さら」シリーズです。今回は劇場版シュタゲ「負荷領域のデジャヴ」の限定版付属のドラマCD「現存在のアポステリオリ」のレビューです。まだ聞いてなかったのかよ!

現存在のアポステリオリ

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 今回のあらすじ、よかったです。

 こりゃまたファン垂涎の物語ですね。この紅莉栖は執念紅莉栖?岡部がまゆりや紅莉栖を救うのは彼女らに好意を持ってたからだけではないと思いますが、紅莉栖はほぼ好意で行動してる気がする。そして鈴羽はええ娘や。

ありがとうございます。執念紅莉栖…ですかね。しかし鈴羽やダルにあっさり侵入を許している辺り、セキュリティに関する意識は乏しいと言わざるを得まい。まさに恋は盲目ということか。最後「私だって会いに行きたいわよ!でも拒絶されたらどうしようって思うとこわいの!」と泣くシーンはグッときました。

>あっさり侵入を許している辺り
 「侵入出来ない兵は情けなくて、侵入を許さない兵は頼もしい」言うてたのどこの誰でしたっけね!
>「私だって会いに行きたいわよ!でも拒絶されたらどうしようって思うとこわいの!」
 やはり好意だけで動いてますね。友人としての縁が切れようとも、生きててくれただけで良かったと納得するオカリンとはだいぶ違う。

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