238 記憶の蓋が開く(東雲諒子編③)

記憶が崩壊しながらも、426を追い続けるヤンデレ系少女東雲諒子編です。(井田や網口との)ロマンスもあるよ。

1985年 正午

2064年の戦闘で死んだと思われていた井田先生が生きていることを思いだした東雲は、森村先生に井田先生の行き先を尋ねますが、行方不明だという答えしか返ってきません。2064年になにが起きたのか、さらに調査する必要がありそうです。1年生の教室付近で調査を続行しましょう。

238 記憶の蓋が開く

食堂にいると、見覚えのある女子生徒がいました。お互い井田の使いっ走りなので以前から面識はあるはずなんですが、東雲にはそれが誰か思い出せません。しかし彼女は井田先生について何か知っている様子。その話kwsk!

1985年

東雲は、思い出した記憶に戦慄します。井田先生はその後黒服により回収されましたが、現時点では生死不明です。おいおい…未来東雲は全人類を滅ぼそうとした元凶である可能性が高いですが、この世界でも結構無茶してますね。彼女は、自分を追い詰めた記録映像のことを思い出します。

東雲諒子編③エンド
「封印された記憶」

井田先生結構キーマンだったのにあっさりやられちゃいましたね。一応生死不明ですけど、シークレットファイルには東雲が井田先生を「銃殺した」って書いてるんだよな…。死亡確認!(生存フラグ

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