109 デス・ドロイド(南奈津乃編③)

109 デス・ドロイド

焦った奈津乃は女子トイレに逃げ込みますが、そこは行き止まり。困って個室に逃げ込みましたが、すぐにばれてしまいます。ところが、そこになぜか鷹宮の自称助手・相葉絵理花が現れます。彼女はウサミドロイドのことを426と呼び、戦いを挑みます。もうなにが何やら。

…静かになりました。外に出ると…

ぎゃああああ!2日続けてスプラッタはやめろぅ!どうやら相葉は、鞍部玉緒に似せて作られたアンドロイドで、BJの救援信号に駆けつけてくれたようです。しかし既に426は相葉ロイドの方に乗り移っていました。相葉ロイドはBJを「三浦くん」と呼んで機能を停止させます。そして奈津乃に

「君は… 町を壊す 怪物どもの… 新たな命令者だ そして今から 君の命令は 俺だけのものになる」

と言って銃を撃ち、彼女を昏倒させます。

しばらくして奈津乃もBJも意識を取り戻しましたが、ここで何があったのかは忘れていました。

[su_box title=”南奈津乃編③エンド” box_color=”#fa8ed6″ radius=”5″]「デス・ドロイド」[/su_box]

[su_box title=”南奈津乃編③共通ルート へ戻る” box_color=”#99CCFF” radius=”5″]

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