146 銃撃戦の夢の話(鞍部十郎編②)

146 銃撃戦の夢の話

回想

鞍部、五百里、柴の3人は掃除当番で理科室の掃除中。鞍部は昨日見た夢を冬坂に打ち明けます。冬坂と一緒に滅亡の未来で過去の世界に戻り、滅亡の原因となる施設を爆破したものの、警察に追われて追い詰められちゃったそうです。…こんな厨二病全開な話を同級生の女の子に出来る胆力すげーな。

鞍部十郎の見た夢

うーん、この五百里、未来世界の森村先生にそっくりですね。こういう制服なのか、それとも同一人物なのか。二人は敵に発見され、激しい銃撃戦の末に離れ離れになってしまいますが、この夢もなんなのでしょうか。

鞍部十郎編②エンド
「エイガ」

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