新着情報

2012-10-11

ホント最新巻いつ出るんでしょうね…

Flex Comicsで連載されていた「星界の紋章」のウェブコミックスですが、配信会社の買収でCOMICメテオに遺跡になったようです(D.Sさんいつもありがとうございます!)。現在そちらで第3話が掲載されています。今回からサイドバーの「応援中」にも掲載させていただきました。

星界の紋章

3話も相変わらずクオリティ高かったです。ちょっとラフィールの感情の起伏が大きすぎるように見えますが…まぁ漫画的なおもしろさを追求すると仕方がないような気はするし、表情はすごく魅力的に描かれているのでこれはこれで…(なんでもいいのか)

※画像は第3話16ページ4コマ目より引用

あと更新間隔がメチャ長い上に不定期なのはどうにかして欲しいです。
それと引用したあとに気づいたんですが、上の表情は顎の位置がちょっとおかしいような気がする。頑張れ米村先生!

※ゲーム一言日記

  • イノセンスR…隠しダンジョンでレベル上げに励み、ようやく200に到達。アビリティも全て取得し、残りのトロフィーは5つ。ここまで経験値稼ぎしてるのに料理レベルが90程度しかないのはどういうことなんだよ!
  • サモンナイト3…プレイ日記第5話~第6話を追加しました。スキルが充実してだんだんレックス無双になってきた。

2012-10-10

劇場版『STEINS;GATE』 ついに始動!

今日は眠いので縮小更新です。一報だけあって全く音沙汰がなかった劇場版ですが、ついに公式サイトがオープンしました。

劇場版『STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)』公式サイト

タイトルは「劇場版 Steins;Gate 負荷領域のデジャヴ」で、2013年春公開とのこと。長かった…けどこれは楽しみにせざるを得ない。

公式サイトによれば、

本編トゥルーエンドの”その後”に起きる事件を完全新作で描き出す

とのこと。ということは助手ルートですね。サブタイトルから考えると、オカリン以外にも消えた世界線の記憶を持つラボメンたちが出てきそうです。キービジュアルで助手が白衣を抱きしめて泣いているところを見ると、まさかの綯様の線もあるか…?

中の人たちも変更ないようで一安心です。

それから、紅莉栖を救うのに失敗した世界線の岡部のその後を描く外伝小説の第1巻、第2巻の情報が出ています(これはちょっと前の話ですが)。

STEINS;GATE 閉時曲線のエピグラフ

STEINS;GATE 永劫回帰のパンドラ

第1巻の方は冒頭部分の試し読みと、限定版に付属する音声ドラマの視聴が出来ますので、興味のある方はチェックして下さい。僕は既に予約注文したので、今の段階ではまだ見てません。ネタバレしないでね?


2012-10-09

DVD テイルズ オブ フェスティバル 2012 DISC2 レビュー


DISC1の続きです。テイルズ オブ カード エボルヴの紹介コーナーはカットされてました…あの茶番が面白かったのに。詳しくは当時の日記を。

  • 第6回「テイルズ オブ」キャラクター人気投票 総合部門ランキング結果発表
    • 00:39 小野坂『これがTailes of Zooのね、Tシャツ』
      TOZはテイルズチャンネルプラスで会員向けに放送されていた「ビバ★テイルズオブ」の第11回第12回で登場したウソ最新作。その中で次のTOFでグッズを作ればいいという悪ふざけが本当になりました。背中に「兄」と書いているのは、パーティキャラのアルマジロが主人公アリクイの兄で、ラスボス(2人の父のライオン)が序盤にアルマジロの背中に「兄」の字の傷を付けたから(自分では読めないので、ラスボス戦までスルーされた)。
    • 01:20 小野坂『昨日のミニランキングにも、結構エクシリアのキャラが入っていましたけども』
      1日目に発表された「理想の弟妹部門」「マスコット部門」のこと。詳しい順位は公式サイトで。弟妹部門ではエリーゼ(1位)とジュード(6位)、マスコット部門ではティポ(3位)がランクインした。
    • 03:42 小野坂『ガイアスと言えば、多分櫻井君より年上…』
      櫻井さんは1974年生まれ、置鮎さんは1969年生まれ。話に出て来た新世紀GPXサイバーフォーミュラは1991年、SLUM DUNKは1993年にアニメ化されているので、当時櫻井さんは17~19歳。
  • 第6回「テイルズ オブ」キャラクター人気投票 理想のパートナー部門ランキング結果発表
    • 02:46 小野坂『最終的にはコレ…ロイドとトマトとかもあり得るわけでしょ』
      ロイドがトマト嫌いなことと、1日目のスペシャルスキットでそれをいじられたことを踏まえた発言。
  • スペシャルスキット「ミラ雪姫と7人の小人」後編
    • 25:13 ルーク『ロスト・フォン・ドライブ!』
      カットインはレイディアント・ハウル(マイソロ2)。しかも短髪バージョン。
    • 25:31 パスカル『翠緑の天帝 切り裂いてゴー!』
      台詞はグリムシルフィ・ソードクロスのものだが、カットインはブラドフランム・アサルト他(TOGf)のもの。
    • 27:25 ユーリ『漸毅狼影陣!』
      最初に出ていたカットインは、ユーリが言っていたフレンとの合体秘奥義「武神双天波」(TOV)のもの。
  • エンディングステージ
    • 04:02 小野坂『沢城さんから新しい情報が出ましたけども』
      この時点では、TOX2にTOXのキャラが出るかどうかは伏せられていたため。

※ゲーム一言日記

  • サモンナイト3…詰んだので現在SP稼ぎ&能力強化中。ギャレオのウザさは異常。

2012-10-08

DVD テイルズ オブ フェスティバル 2012 DISC1 レビュー


TOF2012のDVDが届きました~。早速鑑賞。
イベントの中身については既に触れているのでそちらを。

DVDでちょっと分かりにくそうなネタを解説します。

  • オープニングステージ
    • 04:53 小野坂『昨日に引き続き…ここ合わせるからね』
      前日も同じ演出があったのだが、スーパーの出が速すぎて小野坂さんの台詞が間に合わなかったことを踏まえている。
    • 12:12 櫻井『昨日は…料理の鉄人風な感じだったんですか?』
      1日目のスペシャルスキット「炎の料理対決!テイルズの鉄人」のこと。
  • スペシャルスキット「ミラ雪姫と7人の小人」前編
    • 02:36 シェリア『いいわよね、パスカルは。鏡のままで』
      テイルズオブグレイセスのサブイベント「シェリ雪姫」でもパスカルが鏡の役だったことから。
    • 17:52 アスベル『守れなかった…』
      『○○は俺が守る!』に並ぶアスベルの迷台詞。
    • 26:06 ルーク『んなもん、まじで背の小さいリオンにでもやらせときゃいーんだよ』
      リオンの身長は159cmという設定。
    • 26:45 リオン『闇の炎に抱かれて消えろ!』
      技は浄破滅焼闇だが、カットインは「魔神煉獄殺」(マイソロ2)のもの。
    • 30:18 ルーク『そんなメロンな機械なんているわけねーだろ!』
      「メロン」はTOAでよく使われる、グラマーな女性のたとえ。
  • スペシャルトークショー
    • 01:30 緑川『俺は…昨日から、引き続き、みんなを愛してます』
      前日のエンディングステージで緑川さんが観客に向けて愛をささやいたことから。全員が流れに乗ったせいでエンディングステージがものすごく長くなった。
    • 11:41 置鮎『知らねぇよ!呼んでくれなかったからだろ!』
      置鮎さんは前回のTOFでも呼んでほしい旨のメッセージを寄せていた。
    • 13:43 杉田『どちらかというと楽しむ側だったんでテイルズは』
      杉田さんはかなりのゲーマーとして有名。
  • Me「With You ~ver.ME~」
    • 00:01 小野坂『アーティストの、シークレットゲストの、ライブですよ』
      スペシャルトークショーとライブの間にはTOX2の情報コーナーがあったが、DVDではカットされている。また2曲目の「ス・キ・ラ・イ」もカット。
  • Me「ホ・ン・ト・ウ・ソ」
  • Me トークショー
  • Daisy×Daisy 「チズノアリカ」
  • Daisy×Daisy トークショー
    • 03:54 小野坂『そういう人多いからね』
      おそらく声優界で17歳教の教祖をしている井上喜久子さんのことと思われる。

※ゲーム一言日記

  • アーシャのアトリエ…無事プラチナトロフィー取得できました。通算7個目。DLCの隠された楽園のボスが想像以上に強く、ラスボスも瞬殺する現在装備では歯が立ちませんでした。やむなく作中の時間で3ヶ月を使って装備とアイテムを練り直し、禁断のカプセルを大量投入して倒しました。正直装備は練り直さなくても、禁断のカプセルと失われた神々の霊薬があれば何とかなるような気がします。みnoBLOG様にお世話になりました。

2012-10-07

空想科学X LessonⅣ レビュー

「ゆるめいつ」でおなじみのsaxyun先生の最新刊「空想科学X」の最新巻が2年ぶりに出ました。
ところで作者のお名前の読みは「さっきゅん」でいいんですか。
※ゆるめいつ最新刊の感想はこちら

今作も博士とコトちゃんの2人だけで、ちょっとシュールなコントが展開されます。ゆるめいつでもそうでしたけど、これだけ少ない登場人物でこれだけ話を回せるのはすごいなぁ。

4巻はコトちゃんが突っ込みからボケにシフトしてきたような気もしますね。4コマが11本で1つのストーリーを作っているのですが、4~5本目あたりではさんだ軽いネタを、忘れた頃の11本目でオチに持ってくるところが好きです。

今回一番面白かったのは「気力」(54ページ)でした。

博士「電気が心配なら発電すればいいじゃない ハイ気力発電機~」
コト「気力発電?」
博士「よーしやるぞ ワシはやるぞー 本気出す マジ本気出す」
「明日から」
しーん…
コト 「無気力発電機はないんですか」

カバー裏にはいつもどおり役に立たない用語解説が掲載されています。

難しいことを考えず気楽に読めるマンガなので、コメディ4コマが好きな方は手に取ってみて下さい。または電撃マオウを読んでください。

※ゲーム一言日記

  • アーシャのアトリエ…2年目2月でニオを救出。現在その後のキャラクターイベント回収中。明日には終わってトロフィー回収も完了できそう。
  • イノセンスR:隠しダンジョンクリア。現在レベル150。料理レベルも平均90くらいなので、コレからレベル上げの苦行が始まるお…

2012-10-06

ナディアな人々 更新(第24回)

ナディアな人々を更新しました。いよいよ島編の始まりです。

ナディアな人々:第24回 リンカーン島

これ(ふしぎの海のナディア 設定資料集)、明日予約特典締切だよ。

※ゲーム一言日記

  • サモンナイト3:プレイ日記第3話を追加しました。今のところ攻撃力優先でスキルを上げたら攻略自体は楽。ただしブレイブクリアの様々な縛りが結構面倒。
  • アーシャのアトリエ:2年目11月。ニオ救出前の個別イベントはほとんど回収し、あとはニオを救出するのみ。
  • イノセンスR:闘技場クリア。隠しダンジョンに突入して、レベル上げたりAP稼いだり料理のレベル上げたり。

2012-10-05

メグとセロンⅣ エアコ村連続殺人事件 レビュー

メグとセロンの4巻感想です。今のところ読んでいるのはこの巻までなので、5巻以降の感想は少し先になるかも知れません。5巻は買ってるんですけどね。


※ゲーム一言日記

  • サモンナイト3:プレイ日記第1話~第2話を追加しました。とりあえず1回でブレイブ条件を全部満たせたので一安心。
  • アーシャのアトリエ:2年目に突入。ストーリーは光花の精油を錬金したあたり。攻略本片手にひたすらイベントを回収しています。
  • イノセンスR:3週目メインシナリオクリア。クリア時のレベルは90前後。現在闘技場で称号回収中。

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2012-10-04

サモンナイト3 プレイ日記始めました


早速サモンナイト3のプレイを始めています。今回も(スクショはないですが)プレイ日記を始めました。

サモンナイト3 プレイ日記

今作からブレイブクリアの条件が変わっており、全ての面に共通の条件が5つに、マップごとの特殊条件が3つという形になっています。

共通条件は、

  • 使用アイテム3つ以下…料理は含まない
  • ファーストアタック…敵味方合わせて最初に攻撃
  • サモンアシストで敵を1体撃破
  • 自分より低いレベルの敵を倒さない
  • 戦闘不能者を出さない

特に「自分より低いレベルの敵を倒さない」は、あとで再戦するにしてもレベルドレインをしないと条件を満たせなくなっていることもあるでしょうから、出来るだけ初回で何とかした方が良さそう。またどんなにレベルが高くても、倒さなければ問題ないようなので、1~2人レベルの高い術士を入れておけば(召喚術はダメージ上限がある上にクリティカルがないので、勢い余って…という事故が少ないと思われる)楽にプレイできるかも。


2012-10-03

メグとセロンⅢ ウレリックスの憂鬱 レビュー

Amazonからサモンナイト3発送のメールが来たぜ。これで明日からプレイできそうです。

「メグとセロン」の3巻を読みました。ネタバレありますよ-。
※既刊感想はこちらから

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2012-10-02

ジャイアニズム Vol.3 レビュー


ジャイアニズムVol.3でロボノの特集が80ページも組まれているのでレビュー。既にVol.5が発売されている雑誌である上に、先日ロボノの公式設定資料集も発売されたのに何を今更という感じですが。

なお、ドラマCDが付録ですが、そのレビューはこちら

『Robotics;Notes』徹底解剖(フルカラー8ページ)

ロボノの基礎知識。ごく序盤のあらすじ、ポケコンの機能説明、キャラクター紹介、キャラクター相関図、キーワード解説。概ねPHASE01に出てくる情報がほとんどで、ネタバレ度は低い。

企画・原作 志倉千代丸インタビュー(フルカラー2ページ)

企画・原作・制作総指揮を務めた志倉氏のインタビュー。
「(現実の)JAXAはロボットを研究しているが巨大ロボットではない」「友情というのがテーマの一つ」「今までADVに手を出さなかった人たちにも、興味を持ってもらえる可能性が増えると思って(3D演出を導入した)」「ゲーム中の”ARタグによる君島レポート探し”みたいな宝探しイベントが、本当で種子島で出来たらとても楽しそう」など。

プロデューサー 松原達也、シナリオ 林直孝インタビュー(フルカラー6ページ)

同じくロングインタビュー。
「過去の科学ADVシリーズに登場したメガネっ娘はみんな可哀想な役回りだった(ので)今回は、かわいいヒロインにメガネをかけさせた」「(昴は)社内では”影のヒロイン”と呼ばれ(ている)」「『Steins;Gate』を作っている時から、志倉は”次の作品にも綯を出す”と決めていた」 「(現実では)大型ロボットが動かせる出力のワイヤレス電源を採用した場合、飛ばす電磁波が人に当たったら死にます」など。

キャラクターデザイン 福田知則、グラフィック監修 松尾ゆきひろインタビュー(フルカラー2ページ)

同じく。福田氏は本作がデビュー作とのこと。
「(ミスター・プレアデスの服装デザインは)林さんから「残念なコスプレをしているキャラを描いてください」って言われた」「フラウは”都会から引っ越してきたちょっと高飛車なキャラ”という設定でデザイン」など。

いざ『ROBOTICS;NOTES』の舞台へ! ”Let’s go to 種子島!”(フルカラー6ページ)

物語の舞台・種子島で実際にゲームで登場するスポットを紹介。フラウの自宅や伊禮商店など意外な建物も。種子島宇宙センターにも潜入し、所長のショートインタビューも掲載されています。

様々なメディアに”拡散”する『ROBOTICS;NOTES』の世界!

関連作品の紹介。先日ファミ通文庫から昴のスピンオフ小説が出ましたね。

“科学アドベンチャーシリーズ”を科学する!

  • 二足歩行の巨大ロボットは作れるのか(未来ロボット技術研究センター・fuRo所長古田貴之氏インタビュー)
    「鉄腕アトムを最初に作ったのは天馬博士であって、お茶の水博士はアトムを参考にウランちゃんを作っただけですよ!」「歩行には重心が高い方が有利」「(ロボットを動かす電力を)ワイヤレスで照射したら、ビーム兵器やレーザー兵器レベルの出力」「(ガンダムは)一歩歩いただけでコンクリートの道路であっても耐えられずに足が沈みます」など、興味深いお話が聞けます。
  • タイムマシンを作ることは出来るのか(大阪教育大学教授福江純氏インタビュー)
    「理論上は未来へ飛ぶタイムマシンが作れることはわかってい(るが)過去へ飛ぶタイムマシンが作れるかという点については、学者の中でも意見が分かれています」「(ニュートリノが光速を越えたというニュースについては)きっと測定でどこか間違っていると最初から思っていた」「特異点については(現在の)物理学や数学では説明できない」「”情報を過去に送る”という点については、物質を送るよりは実現の可能性は高い」
    いつもワームホールによるタイムマシン理論を聞く度に思うんですけど、加速したワームホールの入り口は確かに経過時間が周囲の時空にくらべて少なくなるけれど、それって人間が加速した場合と同じように周りの時空との時差が生じるだけのような気がして、なんでタイムトラベルが出来るようになるのか理解できません。誰か教えて。

5pb.Games×GigasDrop. 7人のプロデューサーに聞く!(フルカラー23ページ)

5pb.に所属する6人のプロデューサーと、そこから独立したGigasDrop.のプロデューサーのインタビュー。現在5pb.のDivision5(志倉氏がプロデューサー)が科学ADVシリーズを開発、GigasDrop.が「変移空間のオクテット」を開発しているとのこと。オクテットはやはり賛否両論だったらしい。科学ADVシリーズに関係する志倉氏のインタビューのみ言及します。
「僕はゲーム業界の人間の中でも、ADVの可能性を掘り起こしたいと非常に強く思っている」「(シュタゲは)敢えて伏線は全部回収せず、10%くらいはユーザーさんの解釈に委ねるようにすることで、ネット上で内容について議論してくれることを期待していた」「タイムマシンが使えるなら、PS2を中学生の頃の自分に渡して、自分が発明したことにしたい」「今後の(シュタゲの)小説版や劇場版では、アナザーストーリーやアナザーエピソードという形で『STEINS;GATE』に新たな物語を書き加えていきます」

COMIC特別読切!『ROBOTICS;NOTES』愛理の物語プレストーリー

東京に行ったロボ部のショートストーリー。特にコメントすることはない。

このほかにもプロダクションI.G.やココロコネクトの特集もあります。というかこれだけいい紙を使ったフルカラー284ページの雑誌にドラマCDが付いてが1500円って結構すごいと思う。
非常に読み応えがあり、シュタゲ・ロボノに対する理解もしっかり深まる内容でした。ドラマCDだけでもお値段分の価値はありますし、まだAmazonにも在庫があるようですから、ぜひお手にとって見て下さい。Vol.5の日本一ソフトウェア特集も気になる。