新着情報

2011-04-13

ただ思いっきり定価なのが気になるが

ちょっと仕事で調べ物していたんですけど、読みたい論文が載っている雑誌が古すぎて絶版になっているんですよね…
元ボスは持っていそうなので借りに行こうかと思ったんですけど、そう安易に人を頼るのは良くないよね…とネットで情報を探していたら、fujisan.co.jpで電子データを販売していました。
昨日も書いたけど、本当いい時代になりましたよね。おかげで必要な情報もゲットできてホクホクです。


2011-04-12

いい時代になりました

先日事故現場で撮影した動画ですけど、裁判所に提出する時はどこで撮影したのか、地図を添付する必要があります。一昔前だとそれだけのために、分厚い・デカい・高価の三拍子そろった…じゃなくて三重苦の住宅地図を買わないといけなかったんですけど、最近はグーグルマップでお手軽に地図を作成することができるので(簡単な情報ならそもそも現地へ行かなくてもストリートビューで収集できる)本当重宝しています。


2011-04-11

春眠(毎年書いているので以下略

うぅ…最近やたら眠いと思ったら春だからか…
毎年この時期になると襲ってくる異常な睡魔はホントどうにかならないんでしょうか。朝から晩まで眠いんですけど。


2011-04-10

Wiiも棄てたもんじゃないな

というわけでゼノブレイドは現在7章です。
クエストがどんどん増えていって、最近ではクエストとマップ埋めに奔走しています。ストーリー的にはメインキャラがほぼ出そろい、いよいよ中盤と言ったところです。
しかしその後も出てくる町出てくるフィールド、全部広ぇー!
しかしフィールドは走りながらアイテム探しが出来ますし、新しい場所にたどり着くと少なからず経験値がもらえるので、マンネリになることなく楽しめています。というか、フィールドには不自然な断崖絶壁とか渡れない海などはなく、基本目に見える場所には全て到達できるというこの壮大さが素晴らしいです。
たしかにグラフィックはちょっと荒いし、メニュー回りとか言いたいことが無くはないんですけど、うまくいろいろな要素が高度にまとまっているという印象を受けています。
これぞ日本のRPGって感じ。


2011-04-09

寝不足が原因じゃないのか

頭痛ぇ…
おなじみの頭痛なんですが、今日は前頭部が痛い。これまでここが痛んだことはなかったのに…。とりあえず午前中寝ていても治らなかったので頭痛薬を飲んだら、あっさり治りました。
いつも思うんですけど、これって痛みの元がほんとに除去できているんでしょうか。なんか単に痛みの伝達をブロックしているだけなんじゃないかって不安になります。


2011-04-08

自慢の事務員です

今受けている交通事故事件の事故現場に行ってきました。
事件の争点は過失割合なんですけど、こう言うのってやっぱり現場を見ているのといないのでは全然違いますからね。ちょっと遠かったんですけど、車で行きました。
でもこういう時個人事務所だと、撮影してくれる人がいなくて困るんですよね…自分で運転しながら撮影するわけにもいかないし。
そんなわけで色々ウルトラCを駆使し(詳細は企業秘密です)、なんとか撮影を終えて帰りました。
帰ったら事務員さんが、「先生がきっと一緒にいてくれって言うと思ってかかとのない靴を履いてきたんですけど…」って言ってくれました。本当にこの事務員さんは気が利くから困る。


2011-04-07

訴訟にはないダイナミックさはあります

今交渉事件を1件受けています。
交渉事件はあくまで相手方があるので、成功を保証することができません。
それは受任時に口が酸っぱくなるほど説明するんですが、時折それを忘れてしまわれる方がおられるので、最近は契約書に注意書きをするようにしています。
費用も、着手金を少なめに、報酬を多めにすることでバランスを取っているつもりです。
あと終わりどころがむずかしいのも悩みの種なんですが…


2011-04-06

大人の女性もいけるんだ

ゼノブレイド、現在5章です。
これメインキャラの声優さんは失礼ながらほとんど存じ上げないのですが(最近アニメから遠ざかっているので勘弁してください)、サブキャラの声優さん豪華だな。特に若本規夫氏、玄田哲章氏、納谷悟朗氏などオッサン声が充実しすぎです。
あとカルナが渡辺明乃さんというのは驚き。というか僕の渡辺さんのイメージはTORのマオとケロロ軍曹のタルルだからな…


2011-04-05

ヴァイスの最期はなかなかに衝撃的でした

ちまちまプレイ中のTOですが、ようやくCルート4章に入りました。これで都合全てのルートを見たことになります。後はサブイベントだけですね。
全部の筋を見ましたけど、Lルートみたいに自分を駒に徹しても、Cルートみたいに信念に生きても、Nルートみたいにその場その場の流れに委ねても、結局行き着くところが同じという所になんか人生訓めいたものがうんたらかんたら(以下略
せっかくなのでもう少しプレイを続けるつもりです。CCはまだほとんど手を付けていませんしね。


2011-04-04

なんかクエストの合間にメインストーリーみたいな感じ

ゼノブレイドは現在3章です。
初っぱなからなかなかに意外な展開目白押しで続きがめっちゃ気になるのに、クエストを完璧に終わらせたい完璧主義な自分がなかなかストーリーを追うのを許してくれません。っていうかダンバン絶対序盤で「妹と…世界を頼む…」とかいって死ぬと思ってました。まさかパーティキャラとは。サーセン。
パーティの紅一点が早々に離脱という憂き目にめげず頑張ってます。
しかしマップ広いな!最初の町があの広さってどんだけ。一回りして住民に声かけるだけで、リアル一日のプレイが終わるっつーの。でもそれぞれのキャラが練ってあり、しばらく歩き回るうちに地形も理解できるようになったりしてきます。移動もショートカット機能が豊富なのでそんな苦じゃないし。
またクエストも数は多いんですが、依頼者がそれぞれ「誰かのために何かを頼む」という形式で、クリアすると町の人間関係に変化が生じる(それも人間関係図に反映される形で)ので、ついついやり込んでしまいます。
もう少し単純なお使いクエストを減らして、それぞれのクエストを厚くしても良かったような気がしますけど。