森岡先生の「突変世界」 書評が週刊ダイヤモンドに掲載されてます | Y.A.S.

2017-02-15

森岡先生の「突変世界」 書評が週刊ダイヤモンドに掲載されてます

森岡先生の最新単行本「突変世界 異境の水都」の書評が週刊ダイヤモンドに載っているという噂が!

既にバックナンバーになっているので、デジタル版を購入してきました。

300字くらいのごく短い書評でしたけど、文芸評論家の北上次郎氏が褒めてくださっていたので嬉しかったです(僕はどういうポジションの人間なんだ

それだけではあまりに支払った690円がもったいないので、他の記事もぱらぱらと読みましたが、「大人のための最先端理科」が面白かったです。整数論と幾何学の関連について分かりやすく述べられた記事でした。僕の経験上、数式と幾何学を頭の中で融通できると、数学や物理の理解が飛躍的に進むと思います。こういうのもっと中学~高校教育で教えた方がいいと常々思ってるんです。思ってるだけですけど。


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コメント & トラックバック

ジアビス進めてるけど 序盤から結構重大な伏線があるな
ベルセリア資料集を買いました
かなり衝撃な事実が載ってましたね
しかし期待していたゼスティリアとの繋がりうんぬんは
全くないです
あくまでもベルセリアの設定資料です
ただ仲間達のその後が興味深いですね
エレノア 世界をふっこうしながらマオテラス教の礎を築く
マギルゥ ビエンフーと旅をしながら初代語り部となる
ロクロウ 一人業魔を狩りながら生きる
アイゼン アイフリード海賊団を見守りながら旅をしている
しかしベルベットは描かれていませんでした
つまり彼女はあれから目覚めることはなく眠り続けていることに
なりますね

僕も一昨日Amazonで注文したところです。週末読もうと思ってます。
> 期待していたゼスティリアとの繋がりうんぬんは全くないです
まじっすか。それはかなり残念。

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